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saitodance

2015年04月02日

否応なく

否応なくそうなった場合と書いて

アマチュア時代のひとつの記憶が蘇りました

確か岩手でのコンペ
アマチュアラテンC級、オープンラテンを決勝まで踊り、

いざ!本番のオープンモダン という時

正志先生は貧血をおこしてしまいふらふらの真っ暗状態

「気が遠くなりそうだから
ビンタして!!」と正志先生

ラウンドごとにビンタ!

LODもわからない状態におちいりました。

私が誘導する感じで決勝までなんとか持ちこたえたのでした。

自分たちとしてはふらふらと本能のままに漂ったという感覚


表彰式でジャッジの先生が発した言葉に耳を疑いました。

今日の優勝者は、音楽性、ホールド、ムーブメント
全てにおいてダントツでした。

そしてコールされたのは斎藤組だったのです
(。・・。)(゜◇゜)

自慢話じゃないですよ

否応なく頑張れない状況になった思い出と結果です。




写真は我が家の庭で只今満開のボケの花



Posted by saitodance at 01:31│Comments(0)
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